和食:カテゴリー

スポンサード リンク

切干大根のサラダ

切干大根のサラダ切干大根のサラダです。
触感がよいサラダです。
今回はわさびマヨネーズで味付けしました。


材料(4人分):
切干大根・・・・・1袋
たくわん.キクラゲ.かまぼこ・・・・・・お好みで

塩、コショウ、マヨネーズ、わさび、しょうゆ
※お好みの味付けで!


所要時間:
15分


無水鍋切干大根のサラダの作り方1 無水鍋切干大根のサラダの作り方2

簡単無水鍋レシピ:
1.切干大根を1袋を見ずに戻して熱湯をけ、水で洗い水分をしぼる。
そして食べやすい長さに切る。
2.キクラゲをお湯で戻し、たくあんとかまぼこを千切りにして調味料であえる。


料理のポイントやコツ:
お好みの具材でお楽しみください。



鶏とかぼちゃの炊き込みご飯

鶏とかぼちゃの炊き込みご飯 秋のかぼちゃを使った炊き込みごはんです。鶏肉からもだしがでてとても美味しくしあがります。無水鍋は、ご飯がとても美味しく炊き上がります。


材料(4人分):
米・・・・2合
鶏もも肉・・・・1枚(200グラム)
かぼちゃ・・・・正味200グラム

A
酒・・・・・大さじ2杯
醤油・・・・・小さじ1杯
塩・・・・少々

B
酒、醤油・・・・・各小さじ1と1/3杯


所要時間:
45分

無水鍋鶏とかぼちゃの炊き込みご飯の作り方1 無水鍋鶏とかぼちゃの炊き込みご飯の作り方2

簡単無水鍋レシピ:
1.お米はといでザルにあげる。
2.かぼちゃと鶏肉は1センチ角に切り、鶏肉Aをふる。
3.鍋にお米と水を同量入れ、大さじ2杯分の水を取り除きBを加えてよく混ぜ合わせる。
4.かぼちゃと鶏肉を加えて電磁調理器8で加熱をスタートする。
5.鍋がカタカタしたら電磁調理器3にして8分加熱。炊き上がったら鍋を裏返しして蒸らす。


料理のポイントやコツ:
出来上がりに海苔やミツバを散らしてください。



なす豚天

なす豚天茄子を薄切りの豚肉で巻いた天ぷらです。
オイスターソースを使ったソースでお召し上がりください!

材料(4人分):
豚ロース(薄切り肉)・・・・・200g
なす・・・・・2本(1本を縦半分に切り、横二つに切る)
オクラ・・・・・8本
サラダ油(揚げ油)

※ソース
オイスターソース・・・・・大2
マヨネーズ・・・・・大2
水・・・・・大2

※衣
小麦粉・・・・・1/2カップ
水・・・・・1/2カップ

所要時間:
20分

なす豚天の作り方1 なす豚天の作り方2

簡単無水鍋レシピ:
1.豚肉を広げ、なすを巻き(豚肉が薄い場合は二枚重ねる)分量外の小麦粉をまぶす。
2.中フライパンにサラダ油を入れ、170度で揚げる。オクラも同様に揚げる
3.1.のなすに豚肉を巻いたものを両面色よく揚げる。
4.揚げたら半分に切った後、器に盛りソースでお召し上がりください。

料理のポイントやコツ:
ソースはお好みの味で調整してください。



もやしの酢の物

スコーン 何かもう一品欲しい時にいかがですか?
さっぱり美味しくいただけます。

材料(4人分):
もやし・・・・・1袋

※調味料
お酢・・・・・大さじ2杯
醤油・・・・・小さじ半分
砂糖・・・・・大さじ1杯
塩・・・・・小さじ半分

所要時間:
10分


簡単無水鍋レシピ:
1.洗ったもやしを鍋に入れ、水をいれずに蓋をして中火にかける。
カタカタしたら一度混ぜて弱火で1分加熱。余熱でしあげる。
2.茹で上がったら鍋のなかに調味料をいれ、混ぜてお皿にもりつける。

料理のポイントやコツ:
他のお野菜でもお試し下さい。



豆腐といなりピザ風味

豆腐といなりピザ風味料理名を聞いただけでは、どんな料理か頭に浮かばないと思います。
まずは、作って食べてくだいさい。その美味しさに驚くはずです。


材料(4人分):
油揚げ・・・・4枚
木綿豆腐・・・・半丁
玉葱・・・・・4分の1個
ピーマン・・・・2分の1個
トマト・・・・半分
プロセスチーズ40グラム
砂糖・醤油・・・・少々

所要時間:
40分

豆腐といなりピザ風味の作り方1 豆腐といなりピザ風味の作り方2
豆腐といなりピザ風味の作り方3 豆腐といなりピザ風味の作り方4

簡単無水鍋レシピ:
1.油揚げは半分に切り熱湯にかけ油抜きをする。
2.豆腐は水切りする。
3.野菜は薄切りに切る。
4.一口サイズに切った豆腐を砂糖じょうゆにさっとつけて、油揚げに入れる。
5.豆腐の上に玉葱、ピーマン、トマト、チーズの順に重ねてつま楊枝でとめる。
6.大きなフライパンに豆腐を下になるように並べる。電磁調理器の6で10分。表面に軽く焦げめがついたら、電磁調理器5でひっくりかえして5分やく。
7.楊枝を取り、二等分にしてさらに飾る。

料理のポイントやコツ:
お召し上がりの際には、充分味がありますがお好みの調味料で召し上がってもよいでしょう。




Page: <<前の5件  1 < 2 < 3 < 4 < 5 < 6 < 7 < 8 < 9 < 10  次の5件>>

スポンサード リンク

フィード